【スケーターの皆さんと意見交換!】

2020年10月に筑後広域公園フィットネスエリアが一部オープンし、スケートボードとインラインスケートを楽しめる約1100㎡の屋外スケートパークと、サッカーやラグビー、グラウンドゴルフに使える人工芝球場が完成しました。

今日は、スケートパークを愛用して頂いている筑後市のスケーターの方を中心に、スケートパーク誕生秘話とこれからの筑後広域公園のお話しを、私と #くらうち勇夫 県議の御子息 #藏内謙 さんと共にして参りました。


2013年、まだ #スケボー がオリンピック種目になる事も正式決定していない頃、地元のスケボー青年達が私の元に現れ、「筑後広域公園にスケートパークを作って欲しい!」と熱く語ったのがその始まりです。

スケボー経験の無い私は、「#スケートボーダーはちょっと怖い」という偏見しかなかったのですが、

「#スケボーは裾野が広く、映像や音楽などとの親和性も高いカルチャーミックスなスポーツ」
「#にも関わらずスケボーは危険なスポーツとしてあらゆる公共の場から閉め出されている」
「#九州内でまともなパークは古賀市と宮崎くらいしか無い」
「#だから、ボーダーは1−2時間離れているところからでも皆集まってくる」
「#スケートパークは超集客力のある施設です!」

との説得力のある話についつい引き込まれ、彼らを応援せねばと思ったのが昨日の事のようです。

そして完成した今、スケボー青年が予言したとおり、7割近くの方々は筑後市・みやま市以外から、中には福岡市・北九州市・熊本県・佐賀県・山口県・長崎県という遠方からもやってくる、集客力のある賑わい創出する施設となりました!

集まって頂いたスケーターの皆さんには「皆さんの声で必ず何かが変わる。是非政治に興味を持って、声を届ける気持ちを持ってほしい」旨お願いしました。 


スケーターの皆さんからは「小雨でも路面が滑って危険なのでスケートパークに屋根を付けて欲しい」「BMXパークをスケーターも利用できるようにして欲しい」「初心者用のセクションをもっと増やしてほしい」旨のご意見が上がりました。

これから筑後広域公園が、スケーターはじめアーバンスポーツ愛好家の皆さんや、子育て世代の若者にもっともっと愛される公園になるように、筑後市選出の #くらうち勇夫 県議と共に頑張って参ります。どうぞこの流れを止めないように、皆様お力添えの程宜しくお願いします🙇

藏内謙さんはスケボーやBMXの経験もあり、今でもHIP HOP DJを趣味として続けている、生粋のストリートカルチャーご出身。今日は敢えてスーツは着ずにラフな格好で登場。お気に入りのHIP HOPの一節を引用して、政治に関わって行くことの大切さを語りかけ、父である #くらうち勇夫 県議へのご支援を訴えられていました!

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