後援会恒例の夏の家族企画
今年は、国の選択無形民俗文化財に選ばれた、郷土玩具「きじ車」の絵付け体験を行いました。

講師は「きじ車 宮本」二代目 宮本修治先生と、みやま市のきじ車博士 高野志乃扶先生。

宮本先生の「お手本の写真は配るけど、自由に描いて良いよ」とのお言葉通りに、みんな思い思いのきじ車を作っていただきました。
その後、きじ車博士の高野先生からきじ車愛に溢れた講話を頂きました。
今年度は4年任期の折り返しにあたり、県政史上初めて全国都道府県議会議長会会長に就任された藏内勇夫議長をはじめ、議会および自民党内で多くの人事が行われました。そのような中、私は「議会運営委員長」に選任されました。
議会運営委員会(以下「議運」)は、県議会・市町村議会・国会など各議会に設置されている“議会の段取り係”とも言える組織です。議長から諮問された事項等について調査や審査を行ったり、本会議や常任委員会が円滑に進行するよう、裏方としてスケジュール調整やルール整備を担う――まさに「縁の下の力持ち」として議会全体を支える要の委員会です。
もっとも、議運の役割は一般の有権者の皆さまには見えにくいかもしれません。傍聴席でのご観覧やインターネット中継をご覧になる際には、そこで繰り広げられる議論が「議運が整えた舞台」であることを思い出していただければ幸いです。
そして、議運委員長職は想像以上に多忙でした。先輩方の背中を見て学んできたつもりでしたが、「見る」と「務める」では大違い。連日、議員控室から議長室・副議長室・会派会長室、そして議会事務局や執行部を駆け回っており、靴も動きやすさ優先でビジネスウォーキングシューズに履き替えたほどです。
今後、地元行事への出席が難しかったり、ブログやSNSでの情報発信が滞る場合があるかもしれませんが、議会運営委員長としての重責を全うするためとご理解賜りますよう宜しくお願い申し上げます。
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