【#自民党 #福岡10区 支部長候補 正式決定】

7月31日に告示された自民党福岡10支部長候補を決める党員投票結果が、本日開催された自民党福岡県連総務会にて正式承認されました。


支部長候補として党本部へ上申される福岡県議会議員の #吉村はるか 氏からは、県連、党員の皆様、そして共に党員選挙を戦った3人の候補に対して感謝の言葉を述べられ、福岡10区の保守の議席奪還に向けての力強い初心が表明されました。


北九州の飛躍のために、自民党として心を一つに、次なる戦いに備えたいと思います!

【みやま市遺族会 みたま祭り】

 みやま市は瀬高町・高田町・山川町が合併して出来たのですが、忠霊塔も旧3町それぞれにありそれぞれ847柱、527柱、236柱の合計1610柱の御霊が祀られており、遺族会も瀬高支部・高田支部・山川支部により構成されています。

 
 今年のみたま祭りも、3つの忠霊塔の前で、それぞれ厳かに開催されました。


 戦後78年、新たな戦没者遺族はいらっしゃいませんが、遺族会の活動は高齢化のために御苦労がある中、3つの忠霊塔を一つに統合するなど新たな方向性を模索されています。

 どのような結論が出ようとも、国県市それぞれの立場で遺族会の皆様の想いに寄り添えるよう尽力いたします。


 山川町の忠霊塔前では、毎年手書きの提灯が飾られます。私の名前まで有難うございます。

【#山門高校 #ワンヘルスクラブ #ウナギ 放流】

 山門高校の生物の先生で、ウナギの研究者としても第一人者の木庭先生が、ウナギの生態等を通じた環境学習を目的とする「ワンヘルスクラブ」を立ち上げられました。


 今日は 舞鶴ふれあい公園で行われたウナギの稚魚の放流を見学させて頂きました。


 ウナギの食文化は深く日本に浸透していますが、その生態は謎に包まれていて、まだ完全に解明されていません。


 ワンヘルスは「人と動物の健康、環境の健全性は一つ」をテーマにしており、山門高校ワンヘルスクラブの活動が、みやま市に令和9年に開設予定のワンヘルスセンターと連動して、ウナギを軸とした環境保全の新たな取り組みに繋がる事を期待しています。

【#岸田総理、被災地視察 #激甚災害指定】

#岸田文雄 総理が急遽福岡を訪問し、先日の大雨災害で土石流が発生した #久留米市 #田主丸 を視察されました。

被災された女性が涙ながらに当時の恐怖や生活再建への不安を訴えられ、総理はじめ一同は国県市の連携で一日も早い復旧復興を目指すことをお誓い申し上げました。


また、#自民党 #福岡県連 で取りまとめた国への要望書を岸田総理直々にお渡しすることも出来ました。


#岸田総理は視察後、私どもが要望していた「激甚災害指定」について手続きを迅速に進めることをご決断いただきました。

これにより、県や市が行う災害復旧事業等への国庫補助の嵩上 げや中小企業者への保証の特例等、特別の財政助成措置が講じられます。また農業者の収入保険にも大きな影響があります。

引き続き、一日も早い復旧復興の為に、自分の職責をしっかり果たしてまいります。

【#自民党 #福岡10区支部長、#党員投票 に進む4人が決定!】

支部長候補の選考が進んでいた自民党福岡10区ですが、7月24日に面接審査が行われ、党員投票に進む4名が決定しました。

福岡県議会議員四期目の #吉村悠 さん、北九州市議会議員三期目の #佐藤栄作 さん、元参議院議員で歯科医師の #嶋田智哉子 さん、大学講師で自民党FUKUOKA政治塾出身の #藤岡福資郎 さん、個性豊かで自民党支部長としてどなたが当選されてもおかしくない、素晴らしいメンバーとなりました。

#保守議席の奪還 の為に、挙党体制構築を誓った4人の候補者達が、堂々と選挙戦を戦い抜いていただける事を期待しております!

党員投票は、令和4年に党費を納めた北九州市小倉北・南区、門司区にお住まいの自民党員の方が有権者となります。投票締切は8月8日(県連に到着分のみ有効)。9区の党員投票の反省を踏まえ、今回は早めに投票用紙を発送し、有権者の皆様には7月31日に到着予定です。